新型MacBook Pro買いました!

新型MacBook Pro買いました!

全然元のやつ使えるんですけどずっと買い換えるかどうかで悩んでたら、新しいのが出たのでぽっちちゃいました。笑

スペック

13インチMacBook Pro – スペースグレイ
システム構成:
第8世代の2.3GHzクアッドコアIntel Core i5プ‍ロ‍セッサ(Turbo Boost使用時最大3.8GHz)
Intel Iris Plus Graphics 655
16GB 2,133MHz LPDDR3メモリ
256GB SSDストレージ
True Tone搭載Retinaディスプレイ
Thunderbolt 3ポート x 4
Touch BarとTouch ID
PRO APPS 065-C171 NONE
LOGIC PRO X 065-C172 NONE
バックライトキーボード – 英語(米国)
アクセサリキット
¥ 207,600

 

 

スペックは上記のものにしました。キーボードとメモリだけカスタマイズしています。

 

で、お値段なんと、

¥ 207,600

しかも税別ですよ、、泣

 

大学生にしてはかなり高価な買い物でした、、

 

それでも買い換えたかった理由を書いていくので、ぜひ購入の際の参考にしてみてください!

 

なぜTouch Bar搭載モデルなのか

正直Touch Barいりません。笑

escが物理ボタンじゃないのが気持ち悪い、、笑

 

じゃあ、非搭載のモデルにしとけよって言われそうですが、実はちゃんとした理由があります。

 

それは、今回のアップデートで搭載モデルだけが大幅にアップデートされたからなんです!!

具体的には、CPUの性能が大幅に上がりました。

従来のMacBook Pro 13インチは第7世代のCore i5なのですが、今回の新型では第8世代のCore i5になりました。

 

それだけではありません。デュアルコアからクアッドコアに変わったのです!

今までは15インチでしかクアッドコアを選べなかったようですが、今回のアップデートで13インチでも選べるようになりました。

従来の15インチに迫る性能が13インチの新型に期待できるのではとの声も、、

 

動作周波数は従来の13インチと新型の13インチで同じなのですが、コア数が増えたことにより最大で2倍の速度を期待できると言われています。

 

そこまで今のMacBook Proに不便は感じないのですが、たまに遅いなと感じることがあったので性能アップに踏み切りました。

はい、だからTouch BarはいらいないけどTouch Bar搭載モデルにしたんです。

 

メモリのカスタマイズ

これは以前のMacでもアップグレードしていました。

最初に開発したときにあまりの重さに嫌気がさしてそのトラウマからずっと16GBを使っています。

それでもdockerで仮想環境とかを動かすとメモリがパンパンになることが多かったの、僕的には必須のカスタマイズとなっています。

プログラミングを本気でやっていきたくてメモリをカスタマイズするべきかどうか悩んでいる人は、少し高くなりますがカスタマイズすることをお勧めします!

 

USキーボード

これは正直メインと言っても過言ではありません。

USキーボードは合理的に作られているから生産性が上がると書かれていて、ほんまかいと思って試しにAmazonでUSキボーボードを買ってみました。

1500円程度のものだったのですが、めちゃくちゃ生産性が上がりました。そのままずっとそのキーボードを使っていたのですが、 やっぱりMacのキーボードがUSであるにこしたことはないという結論にいたりました。(当たり前)

 

最初は慣れるまで少し時間がかかりますが、慣れるとかなりいいです!!

 

具体的には、

  • 無駄なキーがなく押し間違いが格段に減る(delete, tab, p, -)←この辺りのキーはブラインドでよく間違えていたのがかなり減りました。
  • 対になるキーが合理的に配置されているので覚えやすい
  • てか、かっこいい!!

といった感じです。

 

日本語と英語の切り替えができなくて不便そうと思うかもしれませんが、karabinerというアプリを使うことによって左右のコマンドキーをそれぞれ「かな」と「英数」に切り替えることができます。

正直これができてしまうと、JISのいいところなんて何もないです!!(あくまで個人の主観ですがw)

 

この記事、新しいキーボードに慣れようって趣旨でパーっと書いてるのですが、もう普段よりも書くのが早いと言うwww

ほんとにお勧めです!!