paizaはじめました

paizaはじめました

paizaでプログラミングスキルの証明して石原さとみと付き合いたいからです。嘘です。インターンの選考のwebテストに向けてです。

自分のスキルアップのためにサマーインターンに行きたくて何個かESを出してみたら、早速一つ通ったのでメールを確認してみるとwebテストの案内が。。

文系のしょぼいSPIとかのwebテストなら勉強しなくても解けそうですが、どうもプログラミングのテストみたい。

まさかAPI叩いてこんなアプリを作ってくださいなんて問題は出ないでしょうし、アルゴリズム系とか論理クイズ的なやつだろうな〜と思って勉強を始めることに。

 

Paizaを選んだ理由

競技プログラミングのサイトとかもやってみたのですが、UIが悪かったり流石にこれを就活で聞いてこないだろうみたいな問題が多かったりと微妙だったのでやめました。

そこでpaizaに出会いました。以前みたことがあったような気もするのですが、改めて友達に勧められて開始することに。

paizaって転職のために自分のプログラミングスキルを試そう的なサイトなんで、自分のニーズにもあってるなと思いました。

やってみるとなんだ楽勝じゃん、と思ったら超初級レベルでした。笑

一問クリアするごとにどんどん次のレベルに挑戦させてくれるので、やりごたえがありました。なんとか、Aレベルの問題も解けました。

 

問題の雰囲気

問題を公表することはできないのですが、問題の雰囲気としてはよくある競プロの問題に近いのではないでしょうか。

標準入力に対して、それをなんらかの処理をして出力をするみたいな感じですね。

Cレベルぐらいで、その数字が素数かどうか判定して結果を返すプログラムって感じですかね。

Aレベルは50分ぐらいかかったし、rubyのclassを実装した100行ぐらいの大掛かりなコードでした。

たぶんリファクタしたらもう少しシンプルにかけるんでしょうけど、時間的にそこまで実装するのが厳しかったです。

また、オーダーを気にしてかけていなかったので次以降オーダーを気にしたコードにしないとな〜と感じています。