ほろ酔いライティング最強説

ほろ酔いライティング最強説

キーボードの音をつまみに酒を飲むんですよ。なんてね

お酒を飲むと口数が増える方なんです

いますよね、普段からよく喋るくせに、酒飲んだらさらに喋るやつ。僕それです。。

しかも声が大きくなるってよく言われるんですよね。最悪ですね、こんな奴とは一緒に飲みたくない。

 

だから、今喋らずに記事書いてるんですよ。え、今飲んでるのかって?当たり前でしょ笑

素面でこんなふざけた題名の記事書かないですよ。

 

でも、ただ喋るだけでなくて色々語り出すみたいで、その話が面白いって意外と高評価いただいてるんですよね。お世辞かもしれないけど。

竜太朗は自分が知らないことを知ってるから聞いていて楽しいって、女の子に言われると調子に乗ってまた喋っちゃいます。笑

 

語り出すタイプの人ってだいたいめんどくさいはずなんですけどね。笑

 

じゃあそれを発信しようよって話

別に口が勝手に動いて話してるわけじゃないんだから。いってみたらブレインストーミングみたいな感じになるんです。次から次へと話したいことが出てきて。

 

でも普段の飲み会やと、マシンガントークで話しちゃって本人が覚えてない始末。

それじゃもったいないし、それを記事にしてしまおうという話ですね。

 

なんていうか、普段なら思いつかないような切り返しとかキレのある発言ができたりするんですよね。

やっぱりこの覚醒を使うしかない。

 

真面目に調べてみた

こちらの記事を見つけたので読んでみました。

 

すると、

適度の酔いは、直観力や想像力に良い効果をもたらすようです。少量のアルコールでも人の集中力は乱されますが、そのせいで頭が柔らかくなり、物事を柔軟に考えられるようになるのだと思います。

ほうほう。まさに今の俺だな。集中はしていないけど、なんか頭がふわふわ柔らかい感じがする。

ん?それは酔ってるだけか。笑

 

さらに、

また、人は酔っているときのほうが、ミスを恐れないため、よりクリエイティブな発想ができるようになるとも考えられます。

なるほど!確かに失敗を恐れないから、いい発想にたどり着けたりするんですね!

なんならこの記事失敗を恐れずに書き始めていますもんね。笑

 

ついでに実際に実験が行われた問題も解いてみました。

「勘、梨、火事」。この三つの言葉の前に、共通してつく単語は何か。

 

。。。

 

山やん。

 

かかった時間は、

 

3秒www

 

アルコールを摂取した被験者の平均11.2秒をはるかに上回ってしまいました。笑

 

やっぱり俺はお酒がガソリンなのかな。そんなことを思いながら、書くふざけた記事でした。